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「あわびとこども美術館プレイベントvol.1」
日時:10/29土 10:00〜17:00
場所:関西看護医療大学内淡路島美術大学
参加作家:◎既に展示されているアーティスト
あわび(ビニール気球)、窪田美樹(彫刻家)、村元崇洋(美術作家)、
タノタイガ(美術作家)、中崎透(美術作家、ナデガタインスタントパーティー)
◎これから展示するアーティスト
遠藤幹子(建築士)、岡本純一(あわび学長)、Dario Moretti(演出家・美術家・俳優/ Teatro all’ improvviso 主宰)
紙芝居プロジェクト*(precog)
イベントホームページ:http://awajibidai.net/2navi_aap.html
アクセスマップ:http://awajibidai.net/images/akb_access01.pdf
(※当日は、関西看護医療大学+関西リハビリテーション専門学校の学園祭、「島の蚤の市(クノノ再生プロジェクト)」との同日開催です。)プレイベント当日は、美術館等から提供してもらった美術展のポスターを素材にして「あわびエコキャンドル」をつくります。
また、遊び場のデザインにも関わる建築家・遠藤幹子さんによる「巨大黒板づくり」を見学、制作体験して頂けます。
「巨大黒板」は、来年春頃行われる展覧会において、参加型の作品として展示されます。その他、既に展示されている作品を鑑賞、体験して頂けます。
詳しくは、下記ホームページからご覧ください。
http://awajibidai.net/2navi_aap.htmlPosted on October 23, 2011
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「表現される現在2011 ゼロイスト3.11」
★ トーク&パーティー10月22日(土) 午後3時~6時
ギャラリイKにて 参加無料ゲスト:千石英世(文芸批評家)中川 猛(美術作家)
守屋行彬(美術作家)斎藤史門(美術作家)司会:葉緑素為吉
※ 出品作家による余興もあります。2009年以来「ゼロイスト」をテーマに掲げたTSA(東京芸術専
門学校)卒業生による「表現される現在」展。
今回は、カタログに本テーマへの論考を寄稿していただいた文芸批
評家の千石英世氏をはじめ、
TSAゆかりの美術家の方々をゲストにお招きして、
私たちの日常を大きく揺るがしたできごと、そして「表現者」の在
り方について
みなさんとともに対話をすすめていきたいと思います。
あわせて、ささやかですがパーティーも催します。
ぜひ、ご参加ください。*****
★ 展覧会 ~29日(土)
11:30~19:00 土曜~17:00
日曜休み【出品作家】
石川雷太 Ishikawa Raita
今村 仁 Imamura Jin
宇留野隆雄 Uruno Takao
川村雅之 Kawamura Masayuki
金 大仲 Kim Daejung
古賀 飛 Koga Tobu
小島 昇 Kojima Noboru
関本欣哉 Sekimoto Kinya
ヨハネ菅谷扶美雄 John Fumio Sugaya
【企画・主催】
TSA ANNUAL 2011実行委員会※ お問い合わせはギャラリイKまで。
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Gallery K
〒104-0031東京都中央区京橋3-9-7京橋ポイントビル4F
Tel/Fax.03-3563-4578 galleryk@nifty.com
http://homepage3.nifty.com/galleryk
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大人の図工時間 2010-2015
都心部での簡易な農作業を中心に小学校を地域交流の場として活用。
参加者の得意分野や個性をふまえ文化行事を企画し、農作物だけでなく副次的に生まれくるモノ・コトに注意深く目を向け、広く価値創造の場とします。
(今週は関連企画をお知らせいたします)
■■北九州まち歩き博覧会2011プログラム
八幡を歩こう!アートまち歩き
ゆっくりとアートと建築のお話とともに歩いてみませんか。
北九州国際ビエンナーレや村野藤吾建築作品が多い八幡駅界隈を歩きます。
日時:2011年10月23日(日曜日)13:00-15:00
定員:20名
参加費:500円
参加対象:健康に歩ける一般の方
集合場所:JR八幡駅改札口前
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お問い合わせ:八万湯プロジェクト
電話:090-5380-1859
e-mail: hachimanyu@gmail.com
http://hachimanyu.web.fc2.com/Posted on October 22, 2011
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いよココロザシ大学開校記念 うみ・やま・まち アートピクニック in 愛媛
愛媛県松山市の地理的資源を活用したプロジェクト「久万郷 山の基地フィールドワーク」「三津浜アートの渡し」「甦る島の学校いちにち文化祭」「街・空・間ワークショップ」を展開し、自然や街、人などをアートによって紡ぎます。■■MATSUYAMA MACHI SURVEY 2011
松山のまちのこれからを若い世代が主体的に考えるための第一歩として、みなさんと一緒に作り上げていくイベントです。
松山中心街のリサーチ、子供と一緒にまちを考えるワークショップ、松山のこれからを考える公開ディスカッションなどを通して、 “まちを知る、まち を考える”きっかけを作ります。
■MMS2011キッズワークショップ「みらいのまちをつくろう!」
美術館の展示室を使って、図画工作でまちを作ります。内容は来てのお楽しみ。手ぶらで気軽にお越しください。
日時:2011年10月29日(土)10:00-12:00
場所:愛媛県美術館 新館2階 特別展示室1
参加費:無料
対象:3歳から9歳までの子供とその保護者
講師:岡部修三(建築家)
予約制ですので、お名前・年齢・連絡先電話番号を記載の上、下記にまでお申込みください(15名程度・先着順)
■MMS2011トークセッション
日時:2011年10月29日(土)14:00-19:30
場所:大街道シネマサンシャインビル1階空きテナント部分
参加費:無料
ゲスト:杉作J太郎、和田ラヂヲ、兵頭徹翁、カマタ ヒロシ、ミズモトアキラ、赤瀬太一、岡室大地、泉 宏、EKD
ファシリテーター: 岡部修三、二宮 敏、清水淳子
参加自由です。お気軽にお越しください。
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お問い合わせ:アートプラットフォームえひめ実行委員会事務局
電話:090-9778-1298(田中)
e-mail: qacoa_labo@yahoo.co.jp
http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/271Posted on October 22, 2011
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神山アーティスト・イン・レジデンス 2011
お遍路さんへの「お接待」の文化が息づく徳島県の神山町で、13 年目を迎える神山アーティスト・イン・レジデンス。
国内外のアーティスト3 名が神山の人と自然から刺激された作品を制作・展示します。
招聘作家:Marina Carvalho (ポルトガル)、Kevin Yates (カナダ)、井上唯(日本)
会期:2011年8月26日(金)-11月7日(月)
作品展覧会期間:2011年10月30日(日)-11月6日(日)10:00-17:00(最終日16:00まで)
会場:徳島県名西郡神山町各所■■KAIR2011作品展覧会・アートツアー
作家たちと一緒に作品を巡りましょう! KAIR2011「オープンアトリエツアー」
神山アーティスト・イン・レジデンス(KAIR)2011に参加しているアーティストのアトリエを公開します。
3組のアトリエを一緒にツアーで巡ります。
日時:2011年10月30日(日)10:00-
集合場所:「道の駅」
http://www.town.kamiyama.lg.jp/kanko/sight15.html
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お問い合わせ:神山アーティスト・イン・レジデンス実行委員会
電話:088-676-1177
e-mail: Info.gvi@in-kamiyama.jp
http://www.in-kamiyama.jp/art/kairPosted on October 22, 2011
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こころのたねとして 釜ヶ崎2011
他人の人生を聴きとり、言葉として声として身ぶりとして現前させ、当人にとっても他者にとっても人生をであいなおす試み「こころのたねとして」を、釜ヶ崎のまちに生き、はたらきくらすひととアーティストとともに行います。
(今週のお知らせは「ココルーム」のイベントになります)■■飯沢耕太郎さん菱田雄介さんとあるく釜ヶ崎 どっこい とことこ あるくのだ
『アフターマス 震災後の写真』刊行記念釜ヶ崎イベント
「震災後の写真」とは何か――故郷仙台が被災にあった写真評論家と若き写真家がともに訴える、いま必要な写真と写真論。
ひるがえって、被災地生活50年ともいわれる釜ヶ崎。
忘れ去られたようなちいさなまちに2万5千人の人々が暮らし、生きている。
孤独を背負いながら生きる人々は、他人の過去をむやみに尋ねることはしない。
数多くの写真家を魅了するこのまちを飯沢耕太郎さん菱田雄介さんとあるき、そして、現実をひらき、どっこい生きる楽しさをわかちあいたい。
日時:2011年10月22日(土)
13:30- cocoroom集合 飯沢耕太郎さん菱田雄介さんとあるく釜ヶ崎
16:00- トークイベント 「どっこい とことこ あるくのだ」
対談:飯沢耕太郎さん×菱田雄介さん
釜ヶ崎まちあるき集合場所:インフォショップ・カフェ ココルーム
トークイベント会場:大阪市立大学 西成プラザ
料金:
あちあるきとトークイベント:1,500円(税込)
トークイベント:800円(税込)お茶付き
*経済的にしんどい方は無料でけっこうです
定員:まちあるき 15名、トークイベント 60名
予約方法:お電話(ココルーム:06-6636-1612)
メール本文に【予約イベント名】【お名前】【電話番号】【人数】を記入してください。
info@cocoroom.org
担当者が確認後折り返し、お申し込み完了メールをさしあげます。■■OCA!しげやんダンスワークショップ
こどもの里にて、こどもたちとともにワークショップを体験します。
詳細はこちら→http://www.kama-media.org/japanese/blog/2011/08/oca-npoin.html
日時:2011年10月23日(日) 15:30-18:30
参加費:無料・カンパ歓迎
場所:こどもの里■■山王ミニ夜まわり
野宿の方に、おむすびやカイロ、情報をくばります。
お米、梅干し、サランラップ、飴、海苔、カイロなど、寄付も受け付けています。
日時:2011年10月24日(月)
参加費:無料
集合:ココルーム
16:00頃- おむすびなどすこしづつ準備
19:00頃- みんなでごはん(500円)、ミーティング
20:00すぎ- 夜まわり開始
21:00頃 反省会・終了■■フェルデンクライス・メソッド「動きながら気づく」
床にゴロゴロしながらゆっくりとした動きを繰り返す中で、自分の体を再認識して、無意識にもっている体の習慣に気づくための運動です。
体のもっている可能性を探り、動きの質を向上させることをめざします。自分のペースでゆっくりおこなえます。
日時:2011年10月26日(水)14:00
参加費:無料・カンパ歓迎
会場:えんがわ茶屋 こころぎ(大阪市西成区萩之茶屋2-7-7 支援ハウス路木1階)
講師:小手川望
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お問い合わせ:特定非営利活動法人こえとことばとこころの部屋(ココルーム)
電話:06-6636-1612
e-mail: info@cocoroom.org
http://www.cocoroom.org/Posted on October 22, 2011
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カフェ放送てれれ全国上映&トーク
大阪を中心に活動する「カフェ放送てれれ」。今年は各地域から当事者が発信し、それを繋いでいきたいと「全国上映&トーク」を行います。
具体的な事例を紹介しながら「カフェ放送てれれ」について語り、「てれれセレクト版」を上映。その後参加者と交流します。
(今週のお知らせは「カフェ放送てれれ」のイベントになります)■■カフェ放送てれれ
■カボチャソース(大阪府枚方市牧野下島町14-22 072-09-7676)
日時:10月26日(水)19:00-
■ 大東市立生涯学習センター アクロス(大阪府大東市末広町1-301 ローレルスクエア住道サンタワー内 072-869-6505)
日時10月31日(月)18:45-
☆300円(お茶菓子付)
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お問い合わせ:映像発信てれれ
電話:06-6644-3701
e-mail: eizoinfo@terere.jp
http://www.terere.jp/Posted on October 22, 2011
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まいづるRBのその次 「yashima art port 計画」
舞鶴市内の商店街にある未活用の建物を利用して、カフェやミーティングスペース、宿泊機能を持った交流拠点づくりを行います。
赤れんが倉庫群と補完し合う形で、アーティストと市民がともに新しい文化や価値、思想を産む「場」をつくります。■■種は船 in 舞鶴 ~船で伝える、海の文化~
「船体の木型をつくるワークショップ」
今回の「船」の船体はFRPというガラス繊維素材のプラスチック加工を予定しています。
10月は赤れんが倉庫芝生広場にて、FRPを貼るための木枠をつくります。
福井県小浜市の造船工場より技術指導員の方にお越しいただき、本格的な船の木枠作りに挑戦します。
日時:
10月22日(土)10:00-17:00
10月23日(日)10:00-17:00
10月24日(月)9:00-15:00, 19:00-21:00
10月28日(金)9:00-15:00, 19:00-21:00
10月29日(土) 終日 赤れんがフェスタ・ワークショップ
10月30日(日) 終日 赤れんがフェスタ・ワークショップ
会場:赤れんが倉庫芝生広場、yashima art port
監修:日比野克彦(アーティスト)
ワークショップリーダー:五十嵐靖晃(アーティスト)
参加無料
対象年齢:小学校高学年以上
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お問い合わせ:まいづるRB事務局(舞鶴市政記念館内)
電話:0773-66-1096
e-mail: office@maizuru-rb.jp
http://www.maizuru-rb.jpPosted on October 22, 2011
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隣人たけし文化センター!!!!!!!!!!!!!
障害福祉施設を会場に、施設利用者の日常の痕跡、成果、会話、写真、映像、音声などを職員によるエピソードとともに公開する展示を行います。
web ショップ開設と、想いを根幹に活動する団体のパフォーマンス発表会もあわせて開催します。
(今週のお知らせは「クリエイティブサポートレッツ」のイベントになります)■■トークシリーズ22 延藤安弘さん
「まちの縁側から、自分たちが主人公のまちづくり」
延藤さんは、建築工学科の大学生だった1960年代、周りの学生が大手ゼネコン、大手建築会社に就職する風潮が当たり前だった当時、社会学的な視点を持ち一人はぐれもんだったといいます。
その後、京都大学大学院を経た70年代から、「地域に根ざしたコミュニティをつくろう」と研究、活動してこられました。
「成功した街にたまたま素地があったから」という言葉には、すべての地域、すべての人たちがデザインに関わる条件をそなえていると反論し、子育て、まち育てはやる気づくりであり、カタチありきでなく、人ありき、暮らしありき、命ありきだとおっしゃいます。
そんな視点と語りに触れてみませんか?
日時:2011年10月24日(月)19:30~21:30
会場:たけし文化センターARSNOVA(浜松市西区入野町8923-4)
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お問い合わせ:NPO 法人 クリエイティブサポートレッツ
電話:053-440-3176
e-mail: lets-arsnova@nifty.com
申込専用:apply@mbr.nifty.com
http://homepage2.nifty.com/lets-arsnova/
http://takebun.exblog.jpPosted on October 22, 2011
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横浜下町パラダイスまつり2011
横浜最後の名画座シネマ・ジャック&ベティを中心に、日本、タイ、韓国、中国など近隣の人々や商店を巻き込んだアートな祭りと映画祭を同時開催。
港横浜の裏通りの魅力を密やかに探求し、多国籍化したこどもたちと新しい下町の姿を模索します。
(今週のお知らせは、「関内外オープン!」企画のひとつとして実施されます)
http://kannaigaiopen.yafjp.org/area04blog/program/■■「横浜パラダイス会館のひとこま」
まちの案内所、喫茶、アトリエ、ショップ、手芸クラブ、ラジオ体操、まったりパーティーなど多目的なスペースです。
地元のストリップ小屋「黄金劇場」への同行+割引サービス(18才以上であれば女も男も大歓迎)もあります。
日時:2011年10月22日(土)
14:00-17:00 まちの案内所、ショップ、ストリップ同行+割引
19:00~23:00 ショップ、まったりパーティー(要予約 1品持ち寄り+カンパ制)
2011年10月23日(日)
14:00~19:00 まちの案内所、ショップ、ストリップ同行+割引
19:00~22:00 ショップ、弱音バー&ライブ(ワンドリンク+カンパ制)
ART LAB OVA(アートラボ・オーバ)
住所:横浜市中区若葉町3-51-3 1F‐101 横浜パラダイス会館
e-mail: artlabova@dk.pdx.ne.jp
http://artlabova.org/
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お問い合わせ:関内外OPEN!事務局
電話:045-227-7322
e-mail: kannaigai@yaf.or.jpPosted on October 22, 2011